「結婚式にお呼ばれした」なんてときに、赤ちゃんのフォーマルなお洋服を用意したら、合わせて靴下や靴も必要になりますよね。
まだ歩けない時期は抱っこやベビーカー中心なので、靴下だけで大丈夫。
今日は通販で買える女の子用のフォーマルなデザインの靴下をご紹介します!
ただ、はじめての子育てだと、靴下だけでいい時期と、靴が必要になる時期もよくわからないですよね。
なので今日は、
- 赤ちゃんの足のサイズの目安は?
- 子どもの足のサイズの測り方は?
- 靴はいつから必要になる?
なんてことにもふれてご紹介していきたいと思います!
女の子のフォーマルウェアの紹介はこちらの記事から!
赤ちゃんの足のサイズの目安
個人差がありますが、赤ちゃんの足のサイズの目安はこちら。
新生児〜生後3ヶ月 | 8〜11cm |
生後3ヶ月〜6ヶ月 | 9〜12cm |
生後6ヶ月〜1歳半 | 11〜13cm |
1歳半〜2歳 | 12〜14cm |
2歳〜3歳 | 13〜15cm |
赤ちゃんの足のサイズはどうやって測る?
こちらのサイトが参考になります!
イフミーの子どもの足の測り方のページ
IFME(イフミー)は、株式会社丸紅フットウェアと早稲田大学スポーツ科学学術院が産学共同研究で開発している子ども靴のブランド。
「子どもの健康にくつの果たす役割」をテーマに1999年12月に誕生し、足の動きを助ける仕組みや足の筋肉が力を発揮しやすい構造など、イフミーならではの様々な機能、設計で子ども用のくつを開発しているそうです。
サイトの中で、「足長」を測るときに使えるこんなスケールがダウンロードできます。
(この画像は縮小しているのでダウンロードしても意味ないです)
そもそも靴はいつから必要になる? いつまで靴下だけでいいの?

赤ちゃんに靴を買ってあげるタイミングとしては、支えなしで5〜10歩程度歩けるようになってきてからがいいとされています。
つかまり立ち、伝い歩きを始めてからは、赤ちゃんにとって歩きやすい裸足で歩く練習をさせてあげた方がいいようですね。
あまり早くにファーストシューズを買うと、すぐにサイズアウトしてしまうこともあります。
そして、早い子で10ヶ月頃、遅い子で1歳半頃に手離しで歩けるようになってくるようです。
平均して1歳頃に歩くようになるので、その時期頃のお子さんの様子をみて靴下がいいのか、靴が必要なのか判断してあげましょう。
新生児から履ける10cmから取り扱いあり。ハンドメイドのベビー靴。
10cm 11cm 12cm の3種類。
フォーマルなベビールームシューズです。
11cm〜13cmの女の子用。柔らか素材で歩けない時期にも履かせておける靴
11cm〜13cmなので、およそ3ヶ月頃から1歳半くらいまでの子用の靴です。
本格的に歩き始めていない子でもおしゃれの一つとして履いておける柔らかい素材です。
13色のカラーがあるので、お手持ちのドレスなどにぴったりの色が見つかりますね。
靴を履いている風なかわいい靴下♪
まだ靴を履けない女の子にいいかわいい靴下!
フォーマルなシーンにもってこいですね。
サイズは9~12cmです。
白レースで上品な靴下。セレモニーの時に使いやすいデザイン
どんなフォーマル靴にも合いそうな王道なホワイトレースとリボンのソックス。
9-12cm、12-15cmの2種類です。
TinoTinoの冠婚葬祭用のフォーマルソックス
7-8cm / 9-12cm / 12-15cmの3種類。
女の子にも男の子にも合うデザインです。
シンプルだからフォーマルにもカジュアルにも合う靴下
9-10cm
カラーはグレー・ブラック・ピンクの3種類。
男の子にも女の子にも合いそうですね。
日本製のネップ糸ソックス!吸放湿性があり、保温性もある高品質ソックス
ネップ糸を撚った糸を使用しているので吸放湿性があり、保温性もあります。足底にラバーが付いているので滑らないのが安心。
サイズは、9-12cmの1種類で、カラーはホワイト、グレー、ピンクの3種類。
ドレスアップに合わせやすいレースの隠し靴下。綿85%。
サイズは12cmの1種類です。
お店の表記としては、6-24ヵ月くらいのお子様用となっています。
サンダルっぽい靴や足首を見せたいスタイルの時にいいですね。靴を脱いだ時におしゃれですね。
オーガニックコットンのレースフラワーの靴下
日本製で素材にこだわった靴下で、お値段がわりとしっかりしているので、贈り物などにもいいですね。
和装にぴったり! 足袋風の靴下!
最近は、お正月などに着られるかわいい女の子用の袴ロンパースなどがあるので、そういった和装のときにぴったりの靴下です。
9-12cm、12-15cmの2種類。
以上、女の子のフォーマルシーンで使える靴下おすすめ10選でした!